
にしゃんた 教授
多様性の語り部・ダイバーシティ能力検定®︎公認講師
スリランカ出身。親日家として知られ、日本での社会経験と学術的な視点を融合させた「ダイバーシティの第一人者」です。多文化共生、人権、SDGsといった重層的なテーマを、自身の歩んできた道のりと重ね合わせて語るスタイルは、聴衆の心に深く響きます。
大学教授としての確かな知見と、タレントとしての親しみやすさを兼ね備え、「違いを力に変える(共笑®︎)」という独自の哲学を展開。誰もが「明日から意識を変えられる」具体的でポジティブなメッセージは、自治体や教育機関、そして変革を求める企業から圧倒的な支持を得ています。
PROGRAM組織を強くする
ダイバーシティ講演・研修
ダイバーシティ能力検定協会では、単なる知識の伝達に留まらない「意識変革」を目的とした講師派遣を行っています。現代の激変するビジネス環境において、多様性はもはや配慮すべき事項ではなく、組織が生き残るための「コア・コンピタンス(競合優位性)」です。
にしゃんた教授をはじめとする専門講師陣が、アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)への気づきを促し、心理的安全性の高い組織づくりをサポート。理論と実践を往復するプログラムにより、現場でのコミュニケーション活性化とイノベーション創出の土台を築きます。
REASONなぜ「にしゃんた教授」の
講演が選ばれるのか
「多様性という言葉は知っているが、具体的に何をすればいいかわからない」——そんな現場の悩みを、にしゃんた教授はユーモアを交えた語り口で解きほぐします。海外出身者として日本社会を内側と外側の両面から見てきた彼だからこそ話せる「共生の本質」は、社員一人ひとりの主体性を引き出します。
体験型「検定」との連動
クイズや事例検討を取り入れた「ダイバーシティ能力検定®︎」のメソッドを研修に組み込むことで、楽しみながら「多様性を活かす力」を習得。受講後は「認定証」を発行し、学びを可視化します。
貴社専用のカスタマイズ
「管理職向けの意識改革」や「外国人材との協働」など、ターゲットに応じた最適な構成をご提案。オンライン・対面・ハイブリッドなど、あらゆる開催形態に柔軟に対応いたします。

