履歴書に書ける。組織が変わる。次世代の必須スキル多様性を「感覚」ではなく「能力」として身につける。
多様性を「感覚」ではなく「能力」として身につける。
日本初、DE&Iの理解度を測る「ダイバーシティ能力検定®︎」
創案・監修にしゃんた博士&
検定協会専門チーム
検定協会専門チーム
対象者法人(団体受験)
個人・学生
個人・学生
受講形式完全オンライン
(24時間いつでも受験可能)
(24時間いつでも受験可能)
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【企業・人事担当者様へ】団体受験・研修導入のご案内
現在、管理職研修や内定者教育の一環として、企業単位での「団体受験」のお申し込みが増加しております。講演会とセットにした独自の研修プログラムもご提案可能です。
現在、管理職研修や内定者教育の一環として、企業単位での「団体受験」のお申し込みが増加しております。講演会とセットにした独自の研修プログラムもご提案可能です。
なぜ「ダイバーシティ能力検定®︎」が必要なのか?
特徴1「知っている」から「職場で使える」へ
単なる用語の暗記ではなく、無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)への気づきや、具体的なコミュニケーション手法など、明日の職場からすぐに活かせる実践的な能力を測定・育成します。
特徴2 産官学・多分野の知見を統合した信頼性
創案者のにしゃんた氏(大学教授)をはじめ、企業経営者、研究者、僧侶、弁護士など多角的な専門家チームが監修。単一の視点に偏らない、包括的で客観性の高いカリキュラムを実現しています。
特徴3 社会的信頼とキャリアアップ
日本初の検定として、「履歴書に書ける資格」として認知されています。就職・転職時の自己PRや、社内でのDE&Iリーダーとしての評価に直結します。
受験対象と得られる効果
【社内共有用】検定導入の稟議用テンプレート
社内で受講の承認を得る際のテキストとしてご自由にお使いください:




