履歴書に書ける。組織が変わる。次世代の必須スキル多様性を「感覚」ではなく「能力」として身につける。
多様性を「感覚」ではなく「能力」として身につける。
日本初、DE&Iの理解度を測る「ダイバーシティ能力検定®︎」
創設・監修
にしゃんた
(大学教授/博士)
にしゃんた
(大学教授/博士)
対象者
企業・団体
個人
企業・団体
個人
受講形式
オンライン
(全国どこでも)
オンライン
(全国どこでも)
🏢
【企業・人事担当者様へ】団体受験・研修導入のご案内
現在、管理職研修や内定者教育の一環として、企業単位での「団体受験」のお申し込みが増加しております。講演会とセットにした独自の研修プログラムもご提案可能です。お気軽にお問い合わせください。
現在、管理職研修や内定者教育の一環として、企業単位での「団体受験」のお申し込みが増加しております。講演会とセットにした独自の研修プログラムもご提案可能です。お気軽にお問い合わせください。
なぜ「ダイバーシティ能力検定®︎」が必要なのか?
特徴1「知っている」から「職場で使える」へ
単なる用語の暗記ではなく、無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)への気づきや、具体的なコミュニケーション手法など、明日の職場からすぐに活かせる実践的な能力を測定・育成します。
特徴2にしゃんた博士監修の確かな信頼性
長年、日本全国で1,000回以上の講演を行い、大学で学術的な研究を続ける「にしゃんた」が創設。履歴書や名刺に記載できる、信頼性の高い資格証明となります。
受験対象と得られる効果
| 対象者 | よくある課題 | 検定で得られる効果 |
|---|---|---|
| 企業・人事担当者 | 研修をやっても効果測定が難しい | 社員の理解度を「数値・資格」で可視化し、組織の課題を把握できる |
| 管理職・リーダー | ハラスメントが怖くて部下と接しにくい | 正しい知識と対応力を身につけ、心理的安全性の高いチームを作れる |
| 個人・ビジネスマン | DE&Iのスキルを客観的に証明できない | 「履歴書に書ける資格」として、就職・転職・キャリアアップに直結する |
【社内共有用】検定導入の稟議用テンプレート
社内で受講の承認を得る際のテキストとしてご自由にお使いください:
📄 【社内検討用】公式資料・プロフィール(PDF)
検定の創設・監修者である「にしゃんた」の公式プロフィールおよび実績資料です。
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